診療スケジュール
診療科ボタンをクリックしていただくと、詳しい案内が表示されます。
診療科によって診察曜日・時間
が異なりますのでご注意ください。
また最終受付は診療時間の30分前となっております。ご確認のうえご来院ください。
| 総合外来 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
大西定司 | 羽場利博 | 道鎭正規 | 熊本輝彦 | 窪田彰一 | (担当医) | |
| 午後 13:30-16:30 |
池ヶ谷諭史 |
高澤洋介 | 野原 淳 | 大西定司 | 羽場利博 | ||
| 夕方 17:00-19:00 |
(担当医) | (担当医) | (担当医) | (担当医) | (担当医) | ||
総合外来とは患者さまが最初に受診していただく外来です。当番の医師が患者さまの状態を診断し、外来での治療を行います。
| 内科 | ||||||||
| 時間/曜日 | 診察 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
一般 | 山本 誠 高澤洋介 |
山本 誠 大西定司 熊本輝彦 |
羽場利博 大西定司 野原 淳 |
山本 誠 高橋秀宏 平井淳一 |
前川直美 大西定司 岡村誠太郎 |
(担当医) | |
| 午前 9:00-12:00 |
専門 | 腎臓 | 高橋直生** | |||||
| 午前 11:00-12:00 |
木村記代* | |||||||
| 午前 8:30-12:30 |
血液 | 羽場利博 | ||||||
| 午後 13:30-16:30 |
池ヶ谷諭史 | |||||||
* 金曜 腎臓内科 第2・4木曜のみ診察
**土曜 腎臓内科 第1・3土曜のみ診察
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
内科は肺・心臓(血圧)・胃・腸・肝臓・腎臓・膵臓・胆のう・脳(梗塞)・神経・血液(貧血)など、ほぼすべての臓器を扱う部門です。また、甲状腺や副腎といったホルモン(内分泌)異常、糖尿病、内臓
脂肪症候群(メタボリックシンドローム)といった生活習慣も内科の重要な役割になります。そして相互に関連する病気を総合的に判断し、治療を行います。より専門的に検討が必要なときにはそれぞれの
分野のエキスパート医師に診ていただく振り分けも大切な任務です。もちろん、はじめから病気の焦点が明確であれば各専門外来を受診していただくことも可能です。
**土曜 腎臓内科 第1・3土曜のみ診察
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
内科は肺・心臓(血圧)・胃・腸・肝臓・腎臓・膵臓・胆のう・脳(梗塞)・神経・血液(貧血)など、ほぼすべての臓器を扱う部門です。また、甲状腺や副腎といったホルモン(内分泌)異常、糖尿病、内臓
脂肪症候群(メタボリックシンドローム)といった生活習慣も内科の重要な役割になります。そして相互に関連する病気を総合的に判断し、治療を行います。より専門的に検討が必要なときにはそれぞれの
分野のエキスパート医師に診ていただく振り分けも大切な任務です。もちろん、はじめから病気の焦点が明確であれば各専門外来を受診していただくことも可能です。
| 循環器内科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
窪田彰一 | 加藤浩司 | 窪田彰一 熊本輝彦 |
窪田彰一 | 熊本輝彦 | (担当医) | |
| 午後 13:30-16:30 |
熊本輝彦 | 窪田彰一 | 高澤洋介 | 加藤浩司 高澤洋介 |
加藤浩司 | ||
| 夕方 17:00-19:00 |
加藤浩司 (第1週) |
窪田彰一 | 高澤洋介 | ||||
循環器内科とは、心臓病の患者さまを診療する専門科です。狭心症、心筋梗塞、不整脈、心不全などが対象となります。胸の不快感、痛みや動悸、息切れ、めまい、 失神を自覚される方、
また、心電図の異常を指摘された方は、早めに当科を受診してください。不整脈外来、狭心症外来も設けてあります。当院では、薬物療法に加えて、 カテーテルを用いた心臓病の治療に力を
いれています。狭心症に対するステント治療(PCI)、不整脈に対するペースメーカーやアブレーションの実績があります。 特に、アブレーションの件数は年々倍増していき、平成20年で79件/年と
福井県内でもトップの年間症例数となりました。 最近、増えている心房細動の様々な病態にも対応できますので、ぜひ一度、当科まで御相談ください。 心臓・血管の検査、心臓カテーテルについて⇒
| 外科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
大澤 武 浅田康行 |
天谷博一 浅田康行 |
佐々木 久 木村成里 |
大澤 武 | 天谷博一 佐々木 久 |
浅田康行 (担当医) |
|
| 午後 14:00-15:00 |
手術相談 浅田康行 |
||||||
| 夕方 17:00-19:00 |
天谷博一 (第3週) |
木村成里 (第2,4週) |
|||||
外科というと「手術」というイメージがあると思います。当院では手術はもちろんのこと、食道・胃・小腸・大腸・肛門・肝臓・胆のうなど、食べ物を消化する臓器や、乳腺・甲状腺の診察も担当しております。「お腹が痛い」「胃カメラ(大腸カメラ)を受けたい」「がんが心配」という方はもちろん、「痔で悩んでいる」という方も外科で診察します。
| 胃腸科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
道鎭正規 | 東田 元 | 東田 元 | 道鎭正規 | (担当医) | ||
| 午後 16:00-17:00 |
道鎭正規 | ||||||
胃腸科では、消化管(食道、胃、十二指腸、大腸)の疾患、胆嚢、膵臓の疾患を主に扱っています。上部・下部の内視鏡、 超音波検査、CT検査、MRI検査などの画像診断を駆使して診断し、薬物治療、内視鏡による治療、外科手術による治療など を患者さまに十分説明し納得の得られるような治療を心がけています。 具体的には逆流性食道炎・消化性潰瘍(胃・十二指腸 潰瘍)の診断と治療、ピロリ菌の感染診断と除菌療法、消化管のポリープ、腫瘍の診断と治療、胆嚢結石、胆嚢炎の診断と 治療を行っております。 内科系医師と外科系医師が連携し患者さまにとって最良の医療を目指します。
苦痛の少ない内視鏡検査について⇒
| 整形外科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
古澤修章 阿部純久 |
古澤修章 阿部純久 |
古澤修章 阿部純久 |
古澤修章 阿部純久 |
古澤修章 阿部純久 |
古澤修章 阿部純久 |
|
| 夕方 17:00-19:00 |
古澤修章 または 阿部純久 |
||||||
「肩こり」「腰痛」「関節痛」「リウマチ」「打撲」「捻挫」「外傷」など、骨・関節・筋肉・じん帯・腱・骨髄・神経といった人の運動に関わる器官の病気やケガ診察を行います。
また、リハビリや生活指導などでそれらによって、衰えた運動機能の回復も行っています。リハビリ課のページへ⇒
| ストレスケア | |||||||
| 時間/曜日 | 診察 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 午前 8:30-12:00 |
初 | 三崎 究 | 杉坂 夏子 | 本田みよ子 | (担当医) | ||
| 再 | 杉坂 夏子 | 三崎 究 | 杉坂 夏子 | 石飛 信 | 杉坂 夏子 三崎 究 |
||
| 午後 13:00-17:00 |
再 | 三崎 究 | 杉坂 夏子 | 三崎 究 伊崎公徳 |
|||
| 午後 13:00-16:00 |
岡崎玲子 | ||||||
| 午後 14:00-17:00 |
多田紀彦 | ||||||
| 夕方診療 17:00-18:00 |
再 | 三崎 究 | |||||
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
ストレスケアでは、うつ病や不安障害など最近増加しているストレス関連疾患の治療を中心に、心身症や睡眠障害の他、思春期の症例にも対応しています。
総合病院の特質を活かし、他の診療科と連携して身体合併症の治療も積極的に行い、治療に違和感がないように全開放病棟にするなど配慮しています。
臨床心理士、 精神保健福祉士、作業療法士などマンパワーに恵まれ、10年間の歩みをもつ大規模精神科デイケアが併設されているので、精神科リハビリ
テーションも充実しています。 うつ病の治療には、クリニカル・パスを使用し、多職種関与による効果的な治療をめざしています。 当院の周辺は、産業会館、
ユーアイ・フクイ(県生活学習館)、福井市美術館、下馬公園、県立図書館など公共の文化施設が点在しており、周辺の田園風景と相まって 患者さまに
は格好の散歩コースです。うつ病の治療環境は整っていると自負しています。ストレスケアセンターのページへ⇒
| 神経内科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 9:00-13:00 |
岸谷 融 | 山村 修 | 上野亜沙子 | ||||
神経内科とは、脳や神経、筋肉に異常のある患者さまを内科的に診療する専門科です。パーキンソン病、認知症、脳梗塞などが対象となります。 手足のしびれ、脱力、歩きにくさ、ふらつきなどを自覚される方は、当科を受診してください。
| 婦人科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
福岡哲二 | 福岡哲二 | 9:00-12:00 打波郁子 |
9:30- 福岡哲二 |
|||
| 午後 13:30-16:30 |
福岡哲二 | ||||||
10代の若い人から80代のお年寄りまで女性の身体についての診察をします。「出血量が多い」「生理痛が強い」「周期がバラバラ」「期間が短い」など月経に関するあれこれや、「おりものが増えたけどこれって性病?」「ちょっと、かゆみがあるみたい」 「がんが心配」「ピルが欲しい」「妊娠への心配」などちょっとしたことでもかまいません。気になることがあったら、恥ずかしがらずに受診してください。
冷え「性」 と 冷え「症」
「手足の先が冷えてつらい」という『冷え性』は、特に女性に多くみられます。手足の冷えは、末梢血管を収縮させて、暖かい血液を中に閉じ込めて熱が逃げないようにする、寒さに対して体の内部の温度(深部温)を守ろうとする反応からおこります。この寒さから身を守る防御システムが過剰に反応してしまうのが、
『冷え性』です。
しかし、最近ではこうした「冷え」の自覚症状のあるなしにかかわらず、平熱が36度以下という低体温の人が増えており、35度台の人が珍しくありません。また、高齢者には寒さに対する血管収縮反応がおこらず、手足がぽかぽかの低体温の人が多くみうけられます。
体温が下がって体が冷えると、血行が悪くなり、頭痛、肩こり、腰痛、腹痛、月経痛、月経不順、のぼせ、便秘や下痢になりやすく、代謝が低下して太りやすくなります。これを東洋医学的には『冷え症』といいます。この『冷え症』は男女ともにおこります。
また、『冷え性』は放置しますと、『冷え症』になってきますから、『冷え症』の予備軍と考えられます。昔から東洋医学では「冷えは万病のもと」といわれています。この『冷え症』を放置しておきますと、免疫力が低下し、代謝機能低下により、様々な病気にかかりやすくなります。
婦人科では、平熱の『冷え性』と低体温の『冷え症』を含めて広い意味での『冷え症』とし、生活習慣や食事指導とともに、漢方薬による治療をおこないます。
体を温め、健康増進を図りましょう。
| 乳腺外科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:00 |
山道 昇 | 山道 昇 | 山道 昇 | ||||
| 午後 13:30-17:00 |
山道 昇 | ||||||
| 夕方 17:00-19:00 |
山道 昇 | ||||||
乳がんになる女性は年々増加しており、近年の年間罹患数は4万人を超え女性の悪性腫瘍の中では第1位となりました。 当外来は「守ろう貴女の命と、お乳」をモットーとして乳腺専門医、
有資格スタッフ、専門医療機器が揃った専門性の高い乳腺外科です。 乳腺、乳房に関する全ての診断と治療に先進の技術と情報を提供し、あらゆるご相談に対応しております。
早期発見・早期治療でご自分の命と乳房を守って下さい。また、授乳期の乳房トラブルや 小さい、大きすぎる といった乳房のサイズなどでお悩みの方もお気軽にご相談ください。
なお、セカンド・オピニオンにも対応いたしますので、ぜひ一度当科までご相談ください。乳がん健診 マンモグラフィについて⇒
| 皮膚科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 9:00-13:00 |
高嶋 渉 | 神永紀子 | 桑原慎治 | 神永紀子 | 高橋秀典 | ||
皮膚に異常がある病気はすべて対象となります。「皮膚のかゆみ」「湿疹」「かぶれ」「アトピー性皮膚炎」「じんましん」「おでき」「イボ」「ニキビ」「火傷」「しもやけ」などの診察を行ってます。
| 耳鼻咽喉科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 9:00-12:00 |
須長 寛 | 成田憲彦 | 伊藤久未 | ||||
| 午後 14:30-17:30 |
成田憲彦 | ||||||
文字どおり、耳・鼻・のど(咽頭、咽喉)・口・舌の病気が対象となります。「耳鳴り」「めまい(メニエール病)」「花粉症」「扁桃腺炎」「ちくのう症」「のどや舌の痛み、違和感」「味覚異常」などです。そのほか、意外に思われるかも知れませんが「顔面神経まひ」や「おたふくかぜ」も含まれます。
| 泌尿器科 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
稲村 聡 | ||||||
| 午後 13:30-16:30 |
稲村 聡 | ||||||
泌尿器科では、副腎、腎臓、尿管、膀胱、尿道、前立腺、男性生殖器などの腫瘍、結石、炎症などの疾患を扱っております。主に前立腺肥大症、神経因性膀胱、尿管結石症、膀胱炎などで認められる排尿時の痛みや排尿困難、血尿等に関わる症状がある方の診療をしております。
| 肝臓外来 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 15:00-18:00 |
山本 誠 | ||||||
血液検査で肝機能に異常を指摘され、心配や不安を感じられている方、あるいはすでに肝臓病と言われたことのある方など、少しでも肝臓のことで気がかりなことがあれば気軽にご相談ください。
症状がないからといって放置されることは好ましくありません。一般的に、肝臓病は進行した状態やかなり重大な変化が生じない限り、無症状であるからです。 やや専門的になるかも知れませんが、わが国の肝癌(肝細胞癌)の最大の原因であるC型慢性肝炎の治療においても主体をなすインターフェロン治療では色々な工夫や開発がなされ、飲み薬の併用や週1回のインターフェロン注射によって効果は1週間続き、自覚的副作用は少ないものになっています。B型肝炎についても治療法が少しづつ確実に改良されてきています。
これらの情報を丁寧にご説明し、共通の認識に基づいて治療法の選択を患者さまと共に行うことが重要と考えています。特に最近は核酸アナログという内服剤によるB型肝炎ウィルスを抑える治療が非常に有効ですが、その薬剤の利点、欠点を周知した使用が望まれます。
肝臓病教室
通院中の患者さま、ご家族の方、肝臓病に関心のある方、どなたでも参加できる教室を無料で開催しております。不定期に開催しているので、日程が決まり次第、院内掲示やホームページなどでご案内しております。
第17回 肝臓病教室は
2012年6月ごろを予定しています。
詳しい情報が入り次第、
ホームページでもお知らせいたします。

■第16回肝臓病教室のようす
過去の「肝臓病教室」の模様をビデオでご覧いただけます。
- 第16回 「肝硬変と肝がん」
- 第15回 「肝臓病のこと / 肝臓病-その理解の仕方-」(全8ファイル)
- 第14回 「肝がんの予防と治療 / 肝臓と検査」(全7ファイル)
| 糖尿病外来 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午後 13:30-16:30 |
高橋秀宏 | ||||||
| 午後 14:00-16:00 |
羽場利博 | ||||||
成人の5人に1人が糖尿病の疑いがあると言われている今、すでに糖尿病と診断されている方はもちろん、少しでも糖尿病を心配されている方も、気軽にご相談ください。糖尿病は自覚症状がほとんどない病気のため、「自分は大丈夫」と思って、放置したままの方も少なくありません。しかし、予備軍といわれる時期に正しい生活習慣を身につければ、糖尿病への進行が大幅に減ります。糖尿病の方はもちろん、この機会に糖尿病予備軍の方もぜひご参加いただき、病気の予防に糖尿病教室をお役立てください。
当院糖尿病教室では、1泊2日の入院で、当院の医師をはじめとした、看護師・薬剤師・理学療法士・管理栄養士などさまざまな分野の糖尿病専門スタッフが日常生活や病気について解りやすくお伝えするよう努めています。また、生涯にわたり、自己管理をしていかなければならない糖尿病と上手付き合っていけるために、「厚糖会」という患者さまの会を設けております。
詳しくはこちらをご覧ください⇒
| 睡眠外来 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 9:00-12:00 |
三崎 究* | ||||||
*第4木曜のみの診察となります。
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
日本では5人に1人が不眠との統計があります。 人生の3分の1の時間は睡眠が占めているので、睡眠はとても大事です。睡眠は身体を休息させ、こころ(脳の活動)を休息させるために必要不可欠です。 良質の睡眠が身体とこころの良好なバランスをもたらしますが、仕事や勉強のために睡眠を犠牲にしている人も少なくありません。 ストレス社会といわれる現代を生き抜いて行くためには、上手に睡眠をとることが要求されます。不眠はうつ病やストレス関連疾患の主要な症状の一つです。 過眠は睡眠時無呼吸症候群の症状である可能性が高いと考えられます。睡眠障害や睡眠呼吸障害は病気の早期発見という観点からも見逃せません。 ご自分の睡眠の特性を理解するとともに、睡眠や覚醒の異常に気がついた時には、睡眠外来に受診してください。
ストレスケアセンターのページへ⇒
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
日本では5人に1人が不眠との統計があります。 人生の3分の1の時間は睡眠が占めているので、睡眠はとても大事です。睡眠は身体を休息させ、こころ(脳の活動)を休息させるために必要不可欠です。 良質の睡眠が身体とこころの良好なバランスをもたらしますが、仕事や勉強のために睡眠を犠牲にしている人も少なくありません。 ストレス社会といわれる現代を生き抜いて行くためには、上手に睡眠をとることが要求されます。不眠はうつ病やストレス関連疾患の主要な症状の一つです。 過眠は睡眠時無呼吸症候群の症状である可能性が高いと考えられます。睡眠障害や睡眠呼吸障害は病気の早期発見という観点からも見逃せません。 ご自分の睡眠の特性を理解するとともに、睡眠や覚醒の異常に気がついた時には、睡眠外来に受診してください。ストレスケアセンターのページへ⇒
| 思春期外来 | |||||||
| 時間/曜日 | 診察 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 午前 8:30-12:00 |
初 | 杉坂 夏子 | |||||
| 再 | 杉坂 夏子 | 杉坂 夏子 | 杉坂 夏子 | ||||
| 午後 13:00-17:00 |
再 | 杉坂 夏子 | |||||
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
大人だけではなく、子供のストレスも近年重要視されるようになりました。 子供も大人と同様にストレスを感じますが、大人のように言葉で表現することはなかなか難しいため、体調や行動に変化が現れたりします。 例えば頭痛・腹痛・動悸・めまい・食欲低下・過食嘔吐・不眠を訴えて小児科を受診しますが、身体的には異常がないといわれ、ストレス性 と診断されるお子さんもたくさんおられます。他にも気力の低下・対人関係での疲れ・被害妄想などを訴える方も いらっしゃいます。そういった 不調の結果として不登校やひきこもりになる方もいらっしゃいます。 お子さんの変化に気づいたら、単に「気の持ちよう」と叱責せず、一度専門家に相談することをお勧めします。病気が隠れているかもしれません。 不安な気持ちを軽減し、安定した気分で過ごせるように精神科医師とともに看護師、臨床心理士、精神保健福祉士がチームで支援します。 必要であれば心理検査、心理療法、学校との連携なども可能です。ストレスケアセンターのページへ⇒
| 美容外来(形成外科) | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午後 13:30-16:30 |
岡村愛 (第3週) 中村奈美樹 (第4週) |
||||||
| 午後 14:00-17:00 |
島田賢一 (1・3・5週) 氷見祐二 (第2・4週) |
||||||
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
「このシミが気になる」「しわを無くしたい」「肌にハリをもたせたい」などなど肌に関して悩みを抱えてる人が多いと思います。美容外来では、機能的には問題がなくても見た目が患者さまの精神的な負担となるならば、形成外科の治療技術を利用して、それを美しく整えて精神的な負担を軽減する「美容」を目的としています。今話題のアンチエイジングもその一つです。
| 禁煙外来 | |||||||
|
※診療体制の変更に伴い、完全予約制に移行いたします。 診察時間・曜日が決まり次第、お知らせいたします。 |
「禁煙したいけど自信がない・・・」「禁煙しても数日しかもたない」など禁煙に関する悩みを持たれている方はたくさんいらっしゃいます。
長年、喫煙されている方や1日1箱以上喫煙されている方はご自分の意思だけでは、なかなか禁煙できないものです。 禁煙を考えられている方は一度ご相談ください。
| 肛門外来 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 夕方 17:00-19:00 |
天谷博一 (第3週) |
木村成里 (第2・4週) |
|||||
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
当院では夕方の時間帯(17時~19時)に肛門外来を開き、痔核(イボ痔)、裂肛(切れ痔)、痔ろう、肛門周囲膿瘍などの肛門疾患の診察・治療を行っています。痔疾患の8割は薬の治療や生活習慣、排便習慣の改善で軽快しますので、昼間忙しくて病院を受診できない方も是非この時間帯を利用して受診してみてはいかがでしょうか。
肛門外来では薬物治療と簡易な外科処置を行っています。また、肛門疾患でみられる症状(排便時出血など)が大腸がんによるものだったということも少なくないため、症状によっては大腸の検査をお勧めしています(検査は後日、午前中に行います)。
当院では夕方の時間帯(17時~19時)に肛門外来を開き、痔核(イボ痔)、裂肛(切れ痔)、痔ろう、肛門周囲膿瘍などの肛門疾患の診察・治療を行っています。痔疾患の8割は薬の治療や生活習慣、排便習慣の改善で軽快しますので、昼間忙しくて病院を受診できない方も是非この時間帯を利用して受診してみてはいかがでしょうか。
肛門外来では薬物治療と簡易な外科処置を行っています。また、肛門疾患でみられる症状(排便時出血など)が大腸がんによるものだったということも少なくないため、症状によっては大腸の検査をお勧めしています(検査は後日、午前中に行います)。
| 緩和ケア外来 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午後 15:00-17:00 |
大澤 武*1 | ||||||
*1 第2、4週の診察となります。
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
※完全予約制
ご予約・お問い合わせは福井厚生病院 医療連携センター(0776-41-8048)まで
がんと診断された患者さまは、がんそのものの治療だけではなく、がんに伴うさまざまな『つらさ』(痛みなどの身体症状、病状に対する不安、生活上の心配事など)を解決していくことも必要です。緩和ケア外来は、がん患者さまとそのご家族のそういった『つらさ』をやわらげる専門外来です。
外来診療では主に痛みや呼吸困難などの身体的症状を治療します。また、精神科医師と臨床心理士によるメンタルケア(カウンセリングや薬の治療)も行っており、こころの面でのつらさも軽減できるように努めています。外来診療だけでは対応が難しい場合には入院や在宅支援をお勧めしています。
緩和ケアはがんと診断された時から始まります。それぞれの専門医の治療(手術や抗がん剤治療など)を受けながら、それらの治療では解決しないさまざまな問題に直面された時に受診して下さい。おひとりお一人に十分な時間をとり、医師をはじめ緩和ケアチームのスタッフがサポートしていきます。
※最終受付時間は診察時間の30分前となっております。
※完全予約制
ご予約・お問い合わせは福井厚生病院 医療連携センター(0776-41-8048)まで
がんと診断された患者さまは、がんそのものの治療だけではなく、がんに伴うさまざまな『つらさ』(痛みなどの身体症状、病状に対する不安、生活上の心配事など)を解決していくことも必要です。緩和ケア外来は、がん患者さまとそのご家族のそういった『つらさ』をやわらげる専門外来です。外来診療では主に痛みや呼吸困難などの身体的症状を治療します。また、精神科医師と臨床心理士によるメンタルケア(カウンセリングや薬の治療)も行っており、こころの面でのつらさも軽減できるように努めています。外来診療だけでは対応が難しい場合には入院や在宅支援をお勧めしています。
緩和ケアはがんと診断された時から始まります。それぞれの専門医の治療(手術や抗がん剤治療など)を受けながら、それらの治療では解決しないさまざまな問題に直面された時に受診して下さい。おひとりお一人に十分な時間をとり、医師をはじめ緩和ケアチームのスタッフがサポートしていきます。
| 総合外来 5月夕診・土曜日担当医表 | |||||||
| 時間/曜日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
| 午前 8:30-12:30 |
12日 高澤 19日 窪田 26日 山道 |
||||||
| 午後 13:30-16:30 |
12日 阿部 19日 大澤 26日 熊本 |
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| 夕方 17:00-19:00 |
7日 東田 14日 大西 21日 木村 28日佐々木 |
1日 道鎭 8日佐々木 15日佐々木 22日 古澤 29日 木村 |
2日 高澤 9日 木村 16日 高澤 23日 道鎭 30日 窪田 |
10日 熊本 17日 窪田 24日 大西 31日 高澤 |
11日 大澤 18日 東田 25日 熊本 |
||














